2022.04.28

/

アウトドアで使いたい!ノンケミカルの日焼け止めおすすめ8選

アウトドアレジャーやスポーツを思いっきり楽しみたいけれど、野外では普段よりもたくさん紫外線を浴びてしまうのが気になりますよね。

自然とふれあうせっかくの機会!

しっかりと日焼け対策をして楽しみたいもの。

紫外線防止効果が高いのはもちろん、肌への刺激が少ないノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)で、しかも環境にやさしい日焼け止めを選んでみませんか?

今回は、アウトドアで使いたいノンケミカル処方の日焼け止めの選び方やおすすめ商品を紹介します。

アウトドアでは普段より入念にUV対策を! 

野外では、市街地に比べて紫外線にさらされる確率がグンと高くなります。

普段外出時に使っているものではなく、アウトドアシーンに適したUV対策効果の高い日焼け止めを選ぶことをおすすめします。

●海で日焼けしやすい理由

海には日陰を作るような紫外線を遮る建物がなく、直射日光がダイレクトに降り注ぎます。

さらに、海面や砂浜からの照り返しもあり、紫外線量は市街地とは比べものにならないほど多くなります。

また、水着姿は肌の露出が増えるのに加え、濡れた肌は紫外線を吸収しやすくなるといわれています。

●山で日焼けしやすい理由

山の紫外線は、標高が1000m高くなるごとに10〜12%強くなります。

冬の紫外線量は夏のピーク時に比べれば半減するため、雪山では油断しがちですが要注意!

紫外線の反射率が、新雪ではなんと80%にも達するといいます。

地表面からの照り返しはアスファルトや砂浜よりも強いので、気をつけなければなりません。

アウトドアで役立つ日焼け止めの選び方 

紫外線量の多い海や山で、長時間にわたってスポーツやレジャーを楽しむのなら、SPF30以上、PA++~+++程度のUV防御力のあるもの

なおかつ、ウォータープルーフタイプの日焼け止めがおすすめです。

より高い安心感を求めるならば、国内規格で最強スペックといえるSPF50+/PA++++の日焼け止めを選ぶのもよいでしょう。

ちなみに、キャンプのようにタープや木々の下で日陰スペースがあるようなシチュエーションでは、SPF20~30でも十分です。

こまめに塗り直せば効果が得られます。

●SPFやPAとは?

・SPF:Sun Protection Factorの略で、表皮に影響を及ぼす紫外線B波(UVB)を防ぐ指標。UVBは肌に赤い炎症を起こし、メラニンを増加させてシミ・そばかすの原因になります。数値が大きいほど防止力が高く、SPFが50以上の場合には「SPF50+」と表示されます。

・PA:Protection Grade of UVAの略で、真皮に届く紫外線A波(UVA)を防ぐ指標。UVAは肌を黒くし、シワやたるみの原因になります。「+」の数が多いほど防止効果が高く、最高値のグレードは「PA++++」と表示されます。

●汗や水に強いウォータープルーフタイプ

水に入ったり、汗をかいたりする機会の多いアウトドアシーンでは、高い耐水性のあるウォータープルーフ処方の日焼け止めがおすすめです。

ウォーターアクティビティを楽しむなら必須といっても過言ではありません。

ちなみに、水に濡れても落ちにくいのが特徴とはいえ、時間の経過とともに効力は薄れていきます。

こまめに塗り直すことを心掛けましょう。

●人にも環境にも負荷が少ないものを

人間が体に塗った日焼け止めの化学物質が海に流れ出し、サンゴや海洋生物に悪影響を及ぼしているという問題が深刻化しているのをご存じでしょうか。

ハワイではいち早く、海洋環境を汚染する有害成分を含む日焼け止めの販売や使用に厳しい規制を実施。

紫外線吸収剤として使われる「オキシベンゾン」と「オクチノキサート」を含む日焼け止めを禁止しました。

また、日焼け止めに含まれる二酸化チタンや酸化亜鉛などの紫外線散乱剤をナノ化した「ナノ粒子」も海洋生物に悪影響を及ぼすと言われています。

粒径が大きめなノンナノ粒子のみが使われていることも、チェックしておきたいポイントの一つです。

アウトドアライフを気持ちよく楽しむためにも、購入する前に日焼け止めの成分をしっかり確認して、人にも環境にもやさしいものを選びたいものです。

日焼け止めの効果的な塗り方 

シーンに合わせて最適な日焼け止めを選んだとしても、使い方を間違っていては満足な効果は期待できません。

まずは、十分な量を肌にムラなくのばしましょう。

そして、2~3時間を目途にこまめに塗り直すことも忘れずに。

肌を手やタオルでこすってしまった場合には、早めに塗り直すことをおすすめします。

その際には、水分はしっかり拭いてから塗り直すようにしましょう。

スティックタイプやバーム状の日焼け止めであれば、頬やおでこ、鼻筋など特に焼けやすい箇所を厚めに塗っておくのも効果的です。

利用シーン別に紹介!おすすめ日焼け止め8選

海水浴やマリンスポーツでは水に濡れるため、まずはウォータープルーフ効果の高い日焼け止めであることが必須です。

また、日焼け止めが直接海水に流れ出る可能性があるため、できるだけ環境負荷の少ないものを選びましょう。

サーファーズダイアン「ノンケミカル UVミルク」

海にも肌にもやさしいノンケミカル処方の日焼け止めで、着色料や香料、鉱物油不使用、パラベンフリー。

SPF50+、PA++++で、野外の強力な紫外線をしっかりブロックしてくれます。

ムラなくサラッと塗れる伸びがよいミルクタイプ。

白くなりにくく自然な仕上がりで、使い心地の良さが好評です。

200分間耐水テストをクリアしたスーパーウォータープルーフなのに、石けんでも落とせるから、顔にも体にも手軽に使えます。

おすすめおすすめポイント
・白くなりにくく自然な仕上がり
・200分間耐水テスト済のスーパーウォータープルーフ

ユーザーのレコメンド※メーカー収集コメント

年齢性別非公開

顔と体両方に使えるのが嬉しい!ウォータープルーフで石鹸でも落ち、白くなりにくいので海や山に持参したいです。

ユーザーのレコメンド※メーカー収集コメント

年齢性別非公開

レトロっぽい容器がかわいい。SPF50+というのも嬉しいです。少量で伸びて、コスパもよさそうです。

【メーカー名】ネイチャーラボ
【ブランド名】サーファーズダイアン
【商品名】ノンケミカル UVミルク
【おすすめの利用シーン】
【タイプ】乳液
【SPF/PA】SPF50+/PA++++
【内容量】50ml

バートラ「フェイススティック TRANSLUCENT」

 

 

ハワイアンライフガード協会の公式日焼け止めで、世界のトップアスリートたちも多数愛用。

サンゴ礁に悪影響を及ぼす紫外線吸収剤「オキシベンゾン」「オクチノキサート」を使用していません。

数種類あるバートラ フェイスティックの中でも、TRANSLUCENTはSPF50、PA++++とシリーズ最高峰の紫外線対策を誇るモデル。

カラーはホワイトですが、肌に伸ばすとほぼ透明になります。

80分の防水テストをクリアしたウォータープルーフレベルで、水中や汗をかいた時でも高い耐久性を発揮。

紫外線防止効果が持続します。

おすすめおすすめポイント
・ハワイアンライフガード協会の公式日焼け止め
・80分の防水テストをクリアしたウォータープルーフレベル

ユーザーのレコメンド※メーカー収集コメント

20代・女性

お肌が敏感なので、はじめは肌に合うか不安でしたが、使ってみると使用感も良く、日焼けも防げてよかったです。

ユーザーのレコメンド※メーカー収集コメント

40代・男性

サーフィンをするので日焼け止めはマストです。スティックタイプで塗りやすく、男性でも使いやすいです。

【メーカー名】ワンワールド
【ブランド名】バートラ
【商品名】フェイススティック TRANSLUCENT
【おすすめの利用シーン】
【タイプ】スティック(固形)
【SPF/PA】SPF50/PA++++
【内容量】11g

ジーエルイー「サンゴに優しい日焼け止め」

サンゴや海洋生物に悪影響を与えない成分にこだわって商品開発された日焼け止め。

ミツロウを使ったバームタイプで、天然のウォータープルーフ効果もあります。

100%自然由来成分でできており、赤ちゃんや敏感肌の人でも安心して使用可能

クレンジング不要で、ぬるま湯と石けんでさっぱり落とせます。

全成分の60%以上が、ココナッツオイルやシア脂、ホホバ種子油といった保湿美容成分。

肌に潤いを与えながら、SPF50+かつUVA最高値で紫外線を強力にブロックします

また、ラベンダーやユーカリなど4種の精油によるリラックス効果のあるナチュラルな香りも特徴です。

おすすめおすすめポイント
・100%自然由来成分で、赤ちゃんや敏感肌の人でも安心
・しっかり保湿しながら、紫外線を強力ブロック

【メーカー名】ジーエルイー
【ブランド名】
【商品名】サンゴに優しい日焼け止め
【おすすめの利用シーン】
【タイプ】バーム(固形)
【SPF/PA】SPF50+/UVA★★★★
【内容量】40g

ブリサマリーナ「アスリートプロ UVクリーム」

ライトベージュとホワイトの2色展開。

ノンケミカルなのはもちろん、パラベン・合成香料・合成着色料フリーで、日焼け止めの規制が厳しいハワイで禁止されているオキシベンゾンやオクチノキサートといった成分も不使用です。

紫外線対策は、SPF50+、国内基準最大値のPA++++

環境にやさしく、汗や水に強いウォータープルーフ&スウェットガード処方で、マリンスポーツでの使用におすすめです。

さらに、ビタミンCやアルブチンに加え、アロエベラ葉エキス、海藻由来エキスなど28種類もの植物由来の保湿成分を配合

乾燥から肌をやさしく守ってくれます。

おすすめおすすめポイント
・ハワイで禁止されている成分を不使用
・28種類もの植物由来の保湿成分を配合

【メーカー名】クロイスターズ
【ブランド名】ブリサマリーナ
【商品名】アスリートプロ UVクリーム
【おすすめの利用シーン】
【タイプ】クリーム
【SPF/PA】SPF50+/PA++++
【内容量】70g

登山の場合には、紫外線ブロック効果の高い日焼け止めをまずはしっかりと塗っておきましょう。

登山中は汗をかきやすく、長時間に及ぶ場合にはこまめに塗り直すことも大切。

片手でさっと使えるスティックやスプレータイプを携帯しておくと便利です。

ソフォーメ「エッセンスUVミスト(医薬部外品)」

SPF50+、PA++++と高いUVカット力があるスプレータイプの日焼け止め。

パラベン・合成香料・合成着色料・アルコールフリーで肌にやさしく、敏感肌でも安心して使えます。

メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすができるのを防ぐトラネキサム酸と保湿成分のローヤルゼリーエキスを配合。

美白とUVケアのダブル効果が期待できます

白浮きやベタつきがなく、さっぱりとした使用感

これ一本で、顔はもちろん全身に使えるので、首すじや手の甲など肌の露出部分にも気兼ねなく塗ることができます。

メイクの上からでも重ねて使えるのもポイントです。

おすすめおすすめポイント
・美白とUVケアのダブル効果を実現
・さっぱりとした使用感で、顔・身体に使用可能

ユーザーのレコメンド※メーカー収集コメント

30代・女性

「しっとり」と商品に表記されているだけあって乾燥しにくいです。スプレータイプにしては珍しくアルコールフリーなので、肌の表面で水分と一緒に揮発していかない為なのかも知れません。日焼け止め商品にありがちな肌が塞がれている被膜感もあまり感じられないので良かったです。

ユーザーのレコメンド※メーカー収集コメント

30代・女性

私はマメな方ではないのでパパッとUVケアできるスプレータイプは本当にありがたいです。全体にムラなくかけることも出来るし背中や首など見えづらいところもケアしやすいですよ!スプレーした後も白く残ることなくさっぱりしていて、べたつかないのでとっても使いやすいです!!

ユーザーのレコメンド※メーカー収集コメント

20代・女性

SPF50+/PA++++でしっかり紫外線対策できるのに、ノンケミカル処方、さらに薬用美白※有効成分の「トラネキサム酸」を配合しているから、美白効果も抜群!保湿成分たっぷりで、肌を守る効果もあるので、メイク後重ねて使ってます。️時短にもなるしすっごい便利でお気に入りです。(※メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ)

【メーカー名】アクシア
【ブランド名】ソフォーメ
【商品名】エッセンスUVミスト(医薬部外品)
【おすすめの利用シーン】
【タイプ】スプレー
【SPF/PA】SPF50+/PA++++
【内容量】100g

ヴィーヴォ「アウトドアUV ナチュラルカラー」

美容のプロと登山のプロが共同開発したアウトドア専用日焼け止め。

SPF50+、PA+++、ウォータープルーフ処方で、長時間野外で過ごしても紫外線から肌を守ってくれます。

固形のスティックタイプで、持ち運びのしやすいコンパクトサイズ。

手を汚さずに、歩きながらでも塗り直しがラクにできます。

カラーはホワイトとナチュラルの2色展開。

化粧下地としても、メイクの上からでも使えます。

虫をよせつけにくいハッカ油とユーカリ葉油を配合

紫外線吸収剤はもとより、パラベンやアルコールも不使用。

環境にやさしく、使用後は石けんで簡単に落とせるので、山小屋やテントに泊まる登山者にもおすすめです。

おすすめおすすめポイント
・コンパクトなスティックタイプで塗り直しがラク
・環境にやさしく、石けんで簡単に落とせる

【メーカー名】ヴィーヴォ
【ブランド名】アウトドアUV
【商品名】アウトドアUV ナチュラルカラー
【おすすめの利用シーン】
【タイプ】スティック(固形)
【SPF/PA】SPF50+/PA+++
【内容量】10g

キャンプ

キャンプ中でもしっかりメイクをする女性には、化粧下地として使える日焼け止めがおすすめ。

なおかつ、石けんで簡単に落とせる手軽さもキャンプシーンでは助かります。

さらに、虫よけ効果まであれば、役立つこと間違いなしです。

ベビーブーバ「UVプロテクト フェイス & ボディ」

石油由来成分や合成添加物、ナノ粒子を一切含まない天然由来成分100%のUVミルク。

オーガニック最高指数のSPF50+を実現し、植物の力だけで紫外線をしっかりガードします。

保湿効果のあるホホバオイルやインカインチオイル、バオバブオイル、白キクラゲを配合

肌荒れを防いで、キメを整えます。

伸びがよいミルクタイプで、白浮きせず軽いつけ心地が特徴です。

石けんで簡単にオフでき、乾燥肌や敏感肌でも使用可能

肌が弱い人の化粧下地として、また小さな子どもと共用しても安心です。

オーガニックラベンダー精油のやさしい香り。

おすすめおすすめポイント
・保湿効果のある4つの植物成分を配合
・石けんで簡単にオフでき、乾燥肌や敏感肌でも使用可能

ユーザーのレコメンド※メーカー収集コメント

女性

ベタベタしない! 日焼け止め特有のベタっとした塗ってる感がなく、私も化粧下地として使用しています!子供も嫌がらず塗らせてくれます。自然の成分で安心。肌荒れもなく、オススメです!

ユーザーのレコメンド※メーカー収集コメント

女性

出産祝いに使わせていただきました。 これから日差しの強くなる時期だったので、親子で使えるUVプロテクトを探していたのですが、こちらの商品がぴったりでした。

ユーザーのレコメンド※メーカー収集コメント

女性

荒れも気にならないし、落としやすい! 日焼け止めは、肌に合わず、肌荒れしがちなのですが、こちらの商品は肌荒れも気にならず、よく伸びて重宝しています。 日焼け止め効果もとても気に入っています!

【メーカー名】ベビーブーバ
【ブランド名】ベビーブーバ
【商品名】UVプロテクト フェイス & ボディ
【おすすめの利用シーン】キャンプ
【タイプ】乳液
【SPF/PA】SPF50+
【内容量】50g

フルフリ「森で、日やけ止め。」

UV防止効果はSPF23+、PA+++

自然素材100%かつノンナノ粒子でできた、人にも環境にも負荷の少ない日焼け止めです。

親子で使えて、海や川でも日焼け止めを塗ったまま安心して遊べます。

シルクパウダー配合でベタつきや白浮きがなく、化粧下地としてもおすすめです。

スッと伸びて塗りやすく、敏感肌にうれしい軽いつけ心地。石けんで落とせるのもポイントです。

さらに、虫よけ効果のあるアロマオイル(レモンユーカリ、ラベンダー、ミント、ヒノキ)を配合。

日焼け止めと虫よけを別々に塗る手間が省けるのは大きな魅力です。

おすすめおすすめポイント
・ベタつきや白浮きがなく、化粧下地としてもおすすめ
・一本で日焼け止めと虫よけ効果が期待できる

【メーカー名】フルフリ
【ブランド名】
【商品名】森で、日やけ止め。
【おすすめの利用シーン】キャンプ
【タイプ】クリーム
【SPF/PA】SPF23+/PA+++
【内容量】50g

商品一覧表

商品名ノンケミカル UVミルクフェイススティック TRANSLUCENTサンゴに優しい日焼け止めアスリートプロ UVクリームエッセンスUVミスト(医薬部外品)アウトドアUV ナチュラルカラーUVプロテクト フェイス & ボディ森で、日やけ止め。
メーカー名ネイチャーラボワンワールドジーエルイークロイスターズアクシアヴィーヴォベビーブーバフルフリ
ブランド名サーファーズダイアンバートラブリサマリーナソフォーメアウトドアUVベビーブーバ
おすすめの利用シーンキャンプキャンプ
タイプ乳液スティック(固形)バーム(固形)クリームスプレースティック(固形)乳液クリーム
SPF/PASPF50+/PA++++SPF50/PA++++SPF50+/UVA★★★★SPF50+/PA++++SPF50+/PA++++SPF50+/PA+++SPF50+SPF23+/PA+++
内容量50ml11g40g70g100g10g50g50g
商品詳細

併用すると効果的!日焼け対策アイテム 

紫外線量が多いアウトドアでは、日焼け止めを塗るだけでなく、可能なかぎり紫外線防止に役立つアイテムを積極的に取り入れましょう。

つばの広い帽子や、UVカット力のあるフェイスカバーやアームカバーなどの併用がおすすめ。

また目から入る紫外線量を減らすために、サングラスやUVカット眼鏡をかけるのも有効です。

キャンプの場合はタープで、海辺ではパラソルやビーチテントなどで日陰スペースを作って、直射日光を浴びる時間を少しでも減らしましょう。

まとめ

アウトドアライフを楽しむためには、シーンに合った日焼け止め選びが大切だと感じていただけたでしょうか?

人にも環境にもやさしい日焼け止めは、使っていて気持ちがいいものです。

今回紹介した選び方のポイントを参考に、最適なノンケミカルの日焼け止めを見つけてください。

<掲載商品はedimo編集部が実際に連絡を行い、コンタクトが取れたメーカーのものだけに限定しています。※一部国内プレスリリースでの確認>